アイテム詳細
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
グループ:Music
ランキング:27083
価格:¥ 2,793
ポイント:27 pt
発売日:2005-05-25
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曲目リスト
1.「スター・ウォーズ」メイン・タイトル〜シスの復讐
2.アナキンの夢
3.英雄たちの戦い
4.アナキンの裏切り
5.グリーバス将軍
6.パルパティーンの教え
7.グリーバスとドロイドたち
8.パドメの黙想
9.アナキン対オビ=ワン
10.アナキン、闇の所業
11.ベイダー卿、登場
12.業火
13.グリーバスとシディアス卿の会談
14.双子誕生〜パドメの運命
15.新たなる希望〜エンド・クレジット
16.英雄たちの戦い(セリフ入りバージョン)
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カスタマーレビュー ![]()
DVDはおまけ
(2009-01-02)
CDの内容はほとんど文句なし。
特典DVDですが、画質はよくありません(「画質がいい」というレビューを書かれた方もいらっしゃいますが)。
また、音質や映像内容はいいものの、台詞入りなので音楽鑑賞には使えません。
そして、旧三部作の音楽に付けられた映像は新三部作のそれとは違って、本編の映像だけでなくコンセプトアートに動きを付けた急ごしらえのような映像を多用しています。
DVDはあくまでもおまけとして考えた方がいいかと。
特典DVDがすごい!
(2008-08-24)
とても感動しています。アナキンとオビワンが戦闘するシーンの曲は、胸に響きました。
不満があるとすれば、曲の順番とミニポスターですが、特典DVDを見れば不満もなくなります!
らしいアレンジ
(2007-08-21)
エレピ・ストリングスを多用した大野雄二氏のおなじみの小洒落たアレンジとキュートなソニアローザの歌声でもう最高です。買って損はない、是非多くの方に聴いて頂きたいアルバムかと思います!
シリーズでは最高傑作
(2007-07-21)
スターウォーズのエピソード4のころの、ジョン・ウィリアムス指揮ロンドン響は田舎楽団のような下手糞なもので、
当時、ズビン・メータ指揮ロスフィルの「スターウォーズ組曲」を擦り切れるほど聴き、
LPを2枚とCD化されてからもさんざん聴いたものですが、スターウォーズ新シリーズになってからのこのコンビは凄い。
ロンドン交響楽団のクラシック音楽の演奏技術も、80年代クラウディオ・アバドが音楽監督をやった当時から飛躍的に上手になり、
昔の良きイギリスの楽団という雰囲気ではなく、ある意味ベルリンフィルやウィーンフィルよりフレキシブルに様々な音楽に対応できている。
もちろん、作曲者であるジョン・ウィリアムスの指揮者としての成長もあるが、楽団の演奏技術のたぶんにある。
スターウォーズの123のサントラはどれも曲・演奏とも素晴らしい。
その中で特に最後の「シスの復讐」は傑出している。
サウダーヂ・フロム・トーキョー
(2007-06-09)
かのサバービアに取り上げられたことで人気が再燃した、レア中のレア盤がついに再発された。渡辺貞夫の招きで来日し、交通事故がきっかけで日本に住むことになったという彼女。ナベサダの次のパートナーとして選んだのは、「ルパン」を手掛ける前の大野雄二であった。ストリングスを多用する彼の全盛期のスタイルを彷彿とさせる、東京でしかありえないブラジリアンフュージョンがここでは伸びやかに展開されている。唯一無比のキュートなヴォイスと疾走する演奏。一見相反する要素が、見事なミスマッチを果たしている。こんないいアルバム、好事家やDJに独占させるのはもったいない。「元祖 スカートを履いたジョアン・ジルベルト」の魅力を是非、多くの方に知ってもらいたいものである。

