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Frontiers

グループ:Music

ランキング:3257

価格:¥ 3,343

発売日:2008-07-29

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曲目リスト

1.Never Walk Away

2.Like A Sunshower

3.Change For The Better

4.Wildest Dream

5.Faith In The Heartland

6.After All These Years

7.Where Did I Lose Your Love

8.What I Needed

9.What It Takes To Win

10.Turn Down The World Tonight

11.The Journey (Revelation)

12.Let It Take You Back (Exclusive bonus track for Europe)

曲目リスト2

1.Only The Young

2.Don't Stop Believin'

3.Wheel In The Sky

4.Faithfully

5.Any Way You Want It

6.Who's Crying Now

7.Separate Ways (Worlds Apart)

8.Lights

9.Open Arms

10.Be Good To Yourself

11.Stone In Love

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カスタマーレビュー

感動をありがとう  (2008-10-14)
感動した 電車で涙をこらえるのが必至だった 完璧です新ボーカリスト ジャーニーの全盛期が蘇ります。トリビュートバンドが今、流行っていますがその気持ち分かる様な気がします レッドツェッぺリンが今 再結成してもあの時代のかっこよさ、あの時代の空気感は、残念ながら無理だと思う なぜならプレイヤーは年を取っても全盛期のころを再現できてもボーカリストは年齢とともに声が出なくなっても当たり前です。若いボーカルしかもスティーブペリーそっくりを抜擢してバンドそのものも若く80年代へニールショーンも蘇っています すごいまたあの時代へ音楽シーンが戻っているのかもしれません ヒップホップ ブラック系はもうこりごりです。

スティーブ・ペリーの影  (2008-10-04)
たしかにこの4代目ボーカルはうまく、黄金期の2代目ボーカル、スティーブ・ペリーに似ている。が、やはりCD2枚目の黄金期の楽曲には及ばず、スティーブ・ペリーの絶倫のうまさをなおさら懐かしく感じた次第です。ただ、ニール・ショーンのギターはさすがのサンタナ譲りで相変わらず泣きが入ってかっこいい。

時の流れを  (2008-08-18)
一瞬にして止めてしまうアルバムです。
あれからもう25年も経過しているのに、この新しいアルバムが伝えてくれるのはまさしく80年代中盤の、あの“空気”…。懐古主義と疎ましく思われる方もいるかもしれませんが、紛れもなくJOURNEYが最も輝いていたのは、あの時代。自分の中では(悲しくも)過去のバンドとなっていたのが、実はそれがとんでもない間違いであることを強引に思い知らされる結果となりました。“あの空気”を“今”に伝えるのは今まで様々なアーティストが試みてきましたが、これほどまでに見事に“今”とリンクさせてみせた例を、僕は知りません。
そしてそれを可能にしてみせたのが、新加入のボーカリスト、アーネル・ピネダ! 自他共に認めるペリー信者の僕を完全に打ちのめしたその実力は、どんな賞賛の言葉を並べても足りるものではありません! 彼のおかげで“懐メロバンド”から“今を生きるロックバンド”へと、劇的な復活を遂げたと言っていいでしょう…!

似てる、似ていない、というところを意識しないで聴いた時に、初めて本当の彼の凄さを実感するはずです。

いいじゃん♪ いいじゃん♪ とってもいいじゃん!!  (2008-08-05)
難しいことはいらない。
新人ヴォーカルと大先輩方との真剣勝負。
全力で向き合っているからこそ引き出されたお互いの魅力。

スティーヴ・ペリーと比べてはいけない。
そんなことを言われるのを百も承知で、
ビッグバンドのヴォーカリストを引き受けたアーネルに拍手。

20数年前、
当時付き合っていた初恋の女性にプレゼントしたカセットテープ。
その1曲目の『Don't Stop Believin'』が、
アーネルの深くて幅があって厚みのある楽曲に変身した。

『Faithfully』もGREAT!!

不覚にも泣いちまったぜ!!

エスケイプ(紙ジャケット仕様)フロンティアーズ(紙ジャケット仕様)

この歌の上手さ尋常ではない!!  (2008-08-04)
 私は、ペリー世代ではない20代ですがペリーのライブヒューストンをDVDで観て、ペリーの表現力と歌唱力に感動しました。また、オージェリーの歌うアライブもとても好きで彼を応援していたので、今回のアルバムはあまり期待していませんでした。しかし、1曲目からすばらしくJOURNEY以外何者でもないサウンドで、特に6曲目で完全に虜になってしまいました。アネール・ピネダはペリーに似ていますが、それだけじゃない上手さと個性と若々しさを出せていると私は思います。彼のおかげでニールを含め他のメンバーのやる気が溢れています。是非これからもJOURNEYのヴォーカルとして頑張ってもらいたいです。先入観無しに聴いて下さい。この「Revelation」は捨て曲無しの、大変すばらしいアルバムだと私は感じます。

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