CWR Amazon Search

アイテム詳細

小林香織

ビクターエンタテインメント

グループ:Music

ランキング:12369

価格:¥ 2,969

ポイント:29 pt

発売日:2008-06-25

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://cwr.s61.xrea.com/amazon/asin/Music/B0018BXNVS/

曲目リスト

1.シャイニー

2.マイナー・リーズン

3.チルドレンズ・ドリーム

4.サニー

5.チリン・イン・マンハッタン

6.ウエスト・ポリス

7.インタールード

8.ロング・トレイン・ランニン

9.フォーエヴァー

10.ブラック・サファイア

11.スターリー・ヘヴンズ

曲目リスト2

1.Shiny

2.’07韓国公演ドキュメンタリー::To Korea

3.’07韓国公演ドキュメンタリー::For Rehearsal

4.’07韓国公演ドキュメンタリー::On Stage

5.’07韓国公演ドキュメンタリー::After Show

この商品を買った人はこんな商品も買っています。

ソーラー

Fine(DVD付)

グロウ

Kaori Kobayashi LIVE [DVD]

グロウ(初回限定盤)(DVD付)

カスタマーレビュー

期待どうり  (2008-12-24)
Smooth Jazz、Fusion系女性サックス奏者
3rdの「グロウ」がとても良かったので期待して聴きましたが
期待を裏切らない出来栄えで、うれしくなりました。
特に、1〜4と最後の曲が飛び抜けて良い曲だと思います。
8のR&B風のカバー曲を除いて全てオリジナル曲ですがクオリティが高いな〜と思います。
個人的意見としては、6のクールで激しい曲や8のR&B風曲みたいのはやめてもらって
スムース&メロウ&軽快路線でこれからもやってもらいたいと思います。
HMVとVictorのホームページで試聴出来ます。

結構かけてます  (2008-12-17)
この手の音楽は基本的に門外漢ですが、最近やたらとサックスを持った女性のCDが目に付くので一挙まとめ買い。で、やはり誰が誰やら分からん状態に陥りました。その中でなかなかこれはええやん・・と思いながら仕事しながらかかっている時間が長くなってきたのがこのCDです。まあ一言で言えば「聞きやすさ」でしょうか。それとサポートのバックの面々がお上手そうに聞こえます。でも昔から考えたら考えられない時代に。女性の肺活量が大きくなってきているのか??でも写真では普通のお嬢さんですけれどねえ。時代は変わる。

楽曲は悪くないんだけど・・・  (2008-10-26)
アレンジやメロはドライブソング向きで悪くないんだけど、
ソロのフレーズが毎回ワンパターンで面白くありません・・。
特に長めのソロになると、刻みのリピートが増えて「ネタ切れ感」を
感じてしまい非常に残念です。
サウンドも「音の形」がすべて同じで、やはり一流プレーヤーと比較すると
「プロっぽさ」が弱いです・・。
ソロは完全にアレンジした方が良いのではないでしょうか・・。
期待しているが故の「辛口コメント」でした。

管楽器の難しさ  (2008-09-26)
久しぶりにサックスプレイヤーのCD聴きました
あくまでも俺個人の感想ですが、少し音がかたいかな?と・・
言い方を変えると、音が綺麗すぎるように思えました。
レコーディングなのでしょうがないかもしれませんが、あまりにも綺麗に
まとめようとしすぎた感じです。
試験にパスするためにミスのないようCPUのように正確に・・
テクニックに走るのは、若さゆえ・・

俺的には、演奏者は自己陶酔しちゃってかまわないと思います。
そうなる事で、そのプレイヤーの個性が出ると思うのですが・・
技術に長けた完璧な演奏よりも、心にしびれる魅了する柔らかい音色を期待します。

ただ、管楽器奏者はあきらかに年を重ねるごとによくなりますので、これからの
彼女の活躍に期待したいと思います。

元気が出るサックス  (2008-07-17)
たまたまCDショップの棚の目立つところに、このアルバムがあった。そのまま買わずに家へ帰ったが、どうも気になって注文してみた。

取り寄せてから毎日聴いている。目覚めに聴くとさわやかな気持ちになり、昼休みに聴くと心にたまった鬱屈がとれ、寝つきに聴くと落ち着いて眠りにつける。
ジャズ(フュージョン)ということを意識しなくても聴ける、さわやかで元気になれる楽曲ばかりで、ずっと聴いていても飽きがこない。

小林香織の他のアルバムも聴いてみているが、他の評者の方が言われるとおり、こちらは明らかに違う。意欲的に新しい分野に乗り出した姿勢が感じられ、しかもそれが実を結んでいる。
「ジャズ界のアイドル」という今までのコピーやイメージに惑わされずに、聴いたままを感じてもらえればと思う。

Special Menu

Category Menu