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ROADRUNNER JAPAN(W)(M)

グループ:Music

ランキング:3784

価格:¥ 3,182

ポイント:31 pt

発売日:2008-08-20

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曲目リスト

1.execute / エグゼキュート

2.Gematria (The Killing Name) / ゲマトリア(ザ・キリング・ネーム)

3.Sulfur / サルファー

4.Psychosocial / サイコソシアル

5.Dead Memories / デッド・メモリーズ

6.Vendetta / ヴェンデッタ

7.Butcher’s Hook / ブッチャーズ・フック

8.Gehenna / ゲヘナ

9.This Cold Black / ディス・コールド・ブラック

10.Wherein Lies Continue / ホエアイン・ライズ・コンティニュー

11.Snuff / スナッフ

12.All Hope Is Gone / オール・ホープ・イズ・ゴーン

13.Child Of Burning Time / チャイルド・オヴ・バーニング・タイム ※スペシャル・エディションのみのボーナストラック

14.Vermilion Pt. 2 (Bloodstone Mix) / ヴァーミリオン・パート2(ブラッドストーン・ミックス) ※スペシャル・エディションのみのボーナストラック

15.Till We Die / ティル・ウィー・ダイ ※スペシャル・エディションのみのボーナストラック

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カスタマーレビュー

完成度高し  (2009-01-07)
今やラウドミュージックのフリーク以外の知名度も格段に高いSLIPKNOTの4作目。

アルバム全体としては、ダークでヘビーな2ndのような世界観で、3rdのようなメロディアスなボーカルを聴かせる。

実際ギターソロやコリィのメロディ重視の歌唱が増えても、ヘビーで暴力的、そして過去の作品に見られる緊張感は健在だし、このアルバムは過去の作品のまとめ的作品であると思う。
1stも2ndも3rdも、メロディはもともとキッチリしていたバンドだし、このアルバムが極端にメロディアスな分けではない。

一曲ごとの完成度はかなり高い。ただ、アルバムとしては少し似た曲が多いため、中盤から終盤は、若干ダレる。

賛否別れる中、それでも絶大な人気を誇るバンドはやはり強いなと感じた。

カーカスのハートワークみたいだ  (2008-11-19)
確かに、インパクトがあってガツンとくる曲はイマイチ少ない気はするが、これはこれでカッコイイ音で俺は好きです。 なんとなく、カーカスの名盤のハートワークの中の曲に似てる曲が何曲かあった。ハートワークが大好きなので、このアルバムも好きです。

自分は好き!  (2008-11-12)
初め聴いた時は普通にいいやん!って興奮してました!本当聴き込む程いいですね。全てのアルバム好きですがこれもつぼです!
否定の意見もわかりますが、終わったなんて言わないでくださいよ!(T-T)
PsychoSocialとか言う事ないべ?!
誰が何と言おうと、俺はSLIPKNOTが大好きです!
またPV付き出してくれんかなあ。

軽くなった分、キャッチーになっている  (2008-11-10)
僕はIowaから聴き始め、全部のCDを買いました。一番好きなアルバムはIowaです。
Vol3で、既に他のバンドではないと思い始めましたが、予想通りの内容でした。既に複線が張ってあった感じなので、別に意外性もなく、普通に聴ける一枚だというのが率直な感想。

軽くなりすぎだとか、メロディ路線、売れ線狙いすぎとか酷評の多く、賛否両論の多い作品ですが、キャッチーな楽曲も好きなファン(僕とか)にはちょうどいい感じで、これはアリですね。

普通にカッコいい!  (2008-11-06)
色々と賛否両論の出ている新作だが、個人的には前作の延長線上にある作風だと感じる。より表現力の増したコリィのヴォーカルと、これまで以上にメロディアスなギターソロからストレートな印象を受けるが、ジョーイの手数足数の多いドラムを中心としたSLIPKNOTならではの音は変わらずだ。

よくできていると思う。でもライヴで一番盛り上がるのは、やっぱり初期の曲だろうなあ・・・。

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