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アイテム詳細


Warner Music Japan =music=

グループ:Music

ランキング:474

価格:¥ 3,980

発売日:2008-10-01

只今品切れ中

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http://cwr.s61.xrea.com/amazon/asin/Music/B001DAIMYC/

曲目リスト

1.戻っておいで・私の時間

2.グッドバイ・サマーブリーズ

3.ドリーム・オブ・ユー ~レモンライムの青い風~ [Single Version]

4.涙のワンサイデッド・ラヴ

5.September

6.不思議なピーチパイ

7.象牙海岸

8.五線紙

9.Morning Glory

10.僕の街へ

11.ボーイ・ハント(Where The Boys Are)

12.恋のひとこと(Something Stupid)

13.Never Cry Butterfly

14.Let It Be Me [Studio Version]

曲目リスト2

1.リンダ

2.もう一度

3.マージービートで唄わせて

4.本気でオンリーユー(Let's Get Married)

5.プラスティック・ラヴ

6.恋の嵐

7.元気を出して

8.色・ホワイトブレンド

9.けんかをやめて

10.駅

11.Forever Friends

12.シングル・アゲイン

13.告白

14.マンハッタン・キス

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カスタマーレビュー

待ってました。  (2008-10-30)
想い出深い楽曲の数々が懐かしく、久しぶりに胸がキュンと締め付けられ
様な感覚になりました♪
車の中で聞いている時は特に、こっそり昔の彼を想い出しては切なく甘い
想い出に一人浸っています。(運転手は夫ですが・・)

昔も今も素敵な曲ばかり、これからもまりやさんの曲と共に想い出は増えて
行く事でしょう。


同世代の方はもちろん、若い方にもお薦めしたいアルバムです。





まりあ氏=駅のイメージを払拭する作品  (2008-10-22)
ディスク2、ディスク3のまりあ氏の作品が素晴らしい、まりあ氏の楽曲はサビが2回あるような感じで、その作曲センスを高い歌唱力でこれでもか、と言うくらい見せ付けています。
まりあ氏=駅のイメージしかありませんでしたが、カムフラージュ、人生の扉、等、作詞、作曲が全く異なるアプローチで、ご自身の高い歌唱力をあやつり、素晴らしい楽曲にされています。
セルフライナーノーツが、まりあ氏との距離を一気に短くしてくれます、美しく、かわいらしい容姿も、まりあ氏の魅力のひとつです、いつか、生のまりあ氏にお会いできる日を期待しています。
ボーナスディスクは、カラオケよりPVが良かったです。

「夢の続き」と「幸せの探し方」は???  (2008-10-17)
「Variety」や「Impressions」とかぶった曲がたくさんあるので
購入するのをだいぶ悩みましたが、買って大正解!!!
ブックレットも良かったです。

ただ残念なのが、大好きな「夢の続き」と「幸せの探し方」が入っていなかったこと。
私的にはまりやさんのこの2曲は外せないのに…。何故、何故、何故?
ということで☆−2にさせていただきました。

年を重ねるたびに素敵です  (2008-10-15)
竹内まりやが30周年。時間が経つのは早いものです。『人生の扉』は最高傑作でした。また、月日を重ねるたびに素敵になって、歌唱力も衰えるどころか、スケールアップされていることに驚きです。竹内まりやの声は低音部のビブラートが魅力的です。しかもポートレイトはどうみても30代前半のような綺麗さ。歌のコンセプトは日常を題材にしたものが多いので共感する人が多いこともうなずけます。個人的には『夢の続き』と『ロンリーウーマン』は入れてほしかったですがまあよしとしましょう。あとはライブ再開を願わくば。30周年おめでとうございます。

わかるのですが・・・。  (2008-10-13)
期待して買いました。選曲は良いです。デビュー曲の「戻っておいで私の時間」が入っているのは評価出来ます。
 ただ、リマスターの手法に疑問を感じます。
 Septemberに違和感を感じるのです。確認していないので、確固としたことは言えませんが、EPOのコーラスの一番上の音を消しているのではないかと思います。
 原体験で当時聴いていた曲より暗く感じてしまいますが、気のせいでしょうか(曲の歌詞は明るいものではないので、これで良いのかもしれませんが)・・・。
 EPO自身、当時の曲は曲調は明るくても、歌詞の内容は暗いものが多くて、その対比が新鮮でした。
 これを応用したものと勝手に解釈している自分の思い込みかもしれませんが、その他の評価点を差し引いても、イメージダウンです。
 印象的には「Impressions」を初めて聴いた時ほどの感動はありません。それ以降のヒット曲・評価されるべき曲が少ないともいえるのでしょう。
 Disc2枚で凝縮出来た気もして、評価します。

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